茨木別院は、かつて茨木御堂、茨木御坊、茨木掛所といい、現在でも「御坊さん」と呼ばれ地域の人々に親しまれ、北摂地域における教化の拠点となっています。
第1回御遠忌委員会の模様
「開基 教如上人」
 謹んで新年のお祝いを申し上げます。
 親鸞聖人のおうた(浄土和讃)に『無明の闇を破するゆへ 智慧光沸となづけたり 一切諸沸三乗衆 ともに漢誉したまへり』とうたわれています・・・。

輪番の一言、続きはコチラです。
2011/07 法語カレンダー
今月の行事一覧
2012/01/01(日) 修正会(しゅしょうえ)   園長のtea&説法
園長のtea&説法





 
2012/01/09(月) 本山九日講
 
2012/01/10(火) 園長のtea&説法
 
2012/01/21(土) 別院子ども会
 
2012/01/28(土) 親鸞聖人ご命日・婦人会例会
 
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今月の特集
●私にとっての親鸞聖人 No,9 更新しました
親鸞聖人のご家族のことを今回たずねてみようと思います。聖人自身は自分のことをほとんど明らかにされていません。自分の誕生についても、著述に年時年令をおおむね書かれています。…
 
●私にとっての親鸞聖人 No,8
親鸞聖人ご夫妻の人生と、現代の勤め人と比較すること自体おこがましく恐れ多いことです。が、聖人の三十五歳から六十歳の二十五年間はご夫妻揃って北陸、関東での現役地方勤務…
 
●私にとっての親鸞聖人 No,6
学問の日進月歩はすばらしく、私の習った親鸞聖人像と今日とでは雲泥の開きがある。当時の学説を鵜呑みに聞いていた私、今になって何を習っておったのかと云ったところでしかたな…
 
●越中の蓮如上人ご旧跡を訪ねて
去る12月1日〜2日、茨木別院門徒会の研修旅行として「越中の蓮如上人の旧跡」をたずねてきました。まず初めに参詣させていただいたのは、石川県金沢市にある二俣本泉寺。深い山の中に佇む…
 
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私にとっての親鸞聖人 No,5
私にとっての親鸞聖人 No,4
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本山九日講
※2011/11月・12月の本山九日講は休講です
 
本山九日講とは?
当講の講員は約340名で、所属寺院は38寺あります。
毎月9日に当番になったお寺では僧侶・講員が前日から昼食やお土産の準備をして、100名前後の参拝者のお世話にあたり、談笑しながらの楽しい昼食が済むと当番寺院住職が導師となってお経をあげます。このようにして、講員は信仰を深め相互の親睦をはかっているのです。
本山九日講詳細
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茨木別院付属 大谷学園・茨木保育園
真宗大谷派(東本願寺)TOMO-NET 宗祖親鸞聖人 七百五十回御遠忌
親鸞仏教センター 銀杏通信
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